01/02/25:横浜オフ会報告書


by ゆー

 

 日にち:2月25日(日曜日)

会 場:すずめのおやどみなとみらい店
時 間:18:00〜
参加者:こーじー、ぴぃ、スミレ、pon、みき、木枯紋次郎、吉右衛門、あど♪、nikoman、ゆー

 横浜のランドマークタワーとクィーンズスクエァを隣に見ながら、みなとみらいにある居酒屋のお座敷でnikoman、あど♪、みきが先に来ていて、そこに私が到着し、すぐにこーじー、ぴぃが着いたと同時くらいに「お時間になりましたのでスタートさせていただきます」との店員さんお声かけで乾杯のビールをついでおあづけ状態のままあとの参加者を待っていました。まもなくしてスミレ、紋次郎、pon、吉右衛門が到着。

 「早く飲ませろ〜〜」の声で挨拶もそこそこに横浜オフがスタートしました。結構最初から各自盛り上がっており、にぎやかに宴は進んでいきました。nikomanが「う〜〜とひらがな4文字えっとあの人がまだ来てない」「ひいろう?」と誰かの声が・・・けいすけだっちゅうの(ーー;)最後まで「ひらがな4文字の人・・・」と言っていたnikomanはボケがきてるらしい。けいすけのドタキャンの理由はのちにカキコで分かった。

 私的には半分くらいの方が前回の有楽町オフで会ってるので、リラックスしていて話もしやすく、食事も進みました。今回のオフで強く印象に残ったのがなんといってもあど♪であります。有楽町オフ直前で行方不明になっていたので初めてお会いするあど♪は体格がよく、とってもおちゃめな人で顔はいつもニコニコ、優しそうな感じ。ほめすぎ?(笑)最後までみんなを笑わせていました。帰りの電車の中での会話はもう壊れていました。

 nikomanは元ヤンだそうで、吉右衛門とマブダチらしい・・・
二人は互いの過去の悪事を弱みとして握り合っているらしく、ときどき二人で首を締めあっている。昔はリーゼントで駅でう○こ座りしていたらしい(笑)こーじーとぴぃは力関係がぴぃの方がだんぜん強いことがよく分かった(笑)

 今回私が一番驚いたことはぴぃの実年齢と外見年齢が大きく違うことだ(笑)どう見ても30前にしか見えない〜〜実年齢はプラス10歳くらい・・・若さの秘訣を教えてくれ〜〜v(≧▽≦)v
意外に今回のponは有楽町オフと違いおとなしかったが、本人いわくこれが本来のponらしい。有楽町のponが偽りの姿とはどうしても思えないのだが・・・・

 初参加のスミレは花粉症がつらそうなおっとりとした印象だが、これからのオフ会参加で変っていくような気がする(笑)木枯紋次郎はさすが人生の大先輩で知識が豊富で雄弁だ。帰宅を急いでいたらしく桜木町駅で「俺は急いでるから、とりあえず汽車に乗るから。じゃあお先に!」と言って去って行った。「汽車」というところがさすが大先輩だ。お酒が飲めないみきは今回は頑張ってコップ一杯ビールが飲めたと鼻をふくらませていた。チーズを食べて気持ち悪いといいながら帰っていった。盛り上がりあっという間の二時間で一次会は幕を閉じた。

●二次会●
 スミレが一次会で帰り、二次会を予定していた店はお休み。ランドマークの中のカフェのような店に入ったが、店の名前も覚えていない(^^ゞそこそこ盛り上がり、10時が閉店でさっさと追い出されそこで解散となりました 。最後、横浜駅で別れるまで壊れたあど♪は笑わせてくれました。とっても楽しいオフ会となり、また横浜での開催があることを楽しみにしています。 

by ゆー


by 木枯紋次郎

 

 1週間位前、吉右衛門の携帯電話にメールで「当日飛入り参加でも良いかい?」
「勿論OKです。お待ちしています。」と吉右衛門の返事。袋田駅発13時51分なら間に合うな。
でも仕事が終わるかな・・・。

 当日、又吉右衛門に「今日行けそうなんだが、今茨城の山の中に居るし午後の4時位になればハッキリするんだが・・・」と電話。吉右衛門は「待ってます♪」と返事。無事袋田発13時51分の水郡線に乗り水戸へ。水戸から上野を経て17:30頃桜木町に到着。

 オフ会の会場が分からないので、再び吉右衛門に電話。横浜駅にいるとの事で一緒に行って貰う事に。。。待つ事しばし。吉右衛門はponと一緒に到着。聞けば横浜駅で一緒になったとの事。まあこれで無事会場に着けるだろう・・・っと思ったのが大間違い。それから我々は「八甲田山、死の彷徨」ならぬ「ランドマーク死の彷徨」と、危うくなる事であった。

 幹事であるはずの吉右衛門は会場の場所を知らず、nikomanに電話をすれば頓珍漢な場所を教えられたようだし・・・。おまけに「もう、終わった。」と言われたとか。。。我々の時計は午後の6時をさしているが、もしかして時空を越えてしまったのでは・・・?と激しく心配しつつも店に電話して場所を聞きつつ会場に急ぐ。

 なんとか、10分遅れで到着すると、既にこーじー、ぴぃ、スミレ、みき、あど♪、nikoman、ゆーが居て、挨拶もそこそこにまずは「乾杯!!」 と、吉右衛門がやおら「黒ひげゲーム」を取り出し、これで今日の「横浜オフ会のレポーター」を決めるとの事。

 まず、最初にみきが引き、2番目にゆーがやおら剣を刺すと「黒ひげ侍」がぴょ〜ん!!と飛び出し呆気なく1人目が決定した。もう1人決めると言うことで、再セットして、すみれ、私の順に刺すと、あろう事かまたもや2人目で「黒ひげ侍」がぴょ〜ん!!と飛び出してしまい呆気なく2人目も決定してしまった。ゲームに参加できなかった他の面々は「とってもつまらなさそう」だった。

 オフ会は、あど♪を中心に盛り上がった!盛り上がった!サービス精神旺盛なあど♪は、ビール瓶2本を咥えてのイッキ飲みや、1次会の会場から2次会の会場に移る間に「コートからビール瓶を出す。」手品や、「歩きながらビールをラッパ飲み」する芸で我々を楽しませてくれた。なお2次会の会場で再度「コートからビール瓶を出す。」手品で出したビールをついでくれたあど♪だったが、さすがのあど♪も沢山のビンは出せない様で、足元の空きビンを「ちょっとこれを向こうに置いてくる」と言ってヒョウヒョウと歩いて行った姿が印象的であった。

 ここまで書いて気が付いたのだが、このままの調子で書き続けると「横浜オフ会のレポート」が大長編レポートになってしまい、皆さんが読む頃には「30代からの会議室」が「40代からの会議室」になってしまうので、中途半端ながらこれにて終了。なお、本来は1次会だけで帰宅する予定だった私が、あまりの楽しさに我を忘れて2次会に参加してしまいました。(^^;)


付記  私の中学の後輩でありながら、私がレポーターを譲ってあげると言ったのに「いらない」と言ったコージーと、幹事ながら「何もしなかった。」らしい吉右衛門に、幹事の権限で「掲示板の功労者ひいろお大歓迎東京オフ会3月1日昼の部」のレポーターをしていただく事に致しますので、よろしく!(笑)

 by 木枯紋次郎


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